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2011/12/22 No.30(2012年1月号)を発行しました
【 ウェブで読む、EMC・ノイズ対策技術情報誌 】
記事提供:ITEM Publications
記事翻訳:テュフズードオータマ
最新号『 2012年
1
月号(通算第30号) 』
◆ 放射エミッションの低コスト卓上対策法
◆ アナログからデジタルへ
◆ 電磁妨害源と、その妨害源による最も重要な影響
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*サンプル版は創刊号のみ、現在の本誌とは若干内容・デザインが異なります。
■
Interference Technologyとは?
テュフズードオータマは「Interference Technology」発行元の
ITEM Publications
と独占契約を結び、英文記事を翻訳する権利を得ました。日本のマーケットに合った記事をピックアップし、弊社の現役EMCエンジニアが翻訳を担当、日本語の記事を迅速にオンライン公開します。
>>Interference Technology Japan概要
オールデジタルで読める
「Interference Technology」(英語版)
は、現在唯一のグローバルEMC技術情報誌です。
必要なのは、オンライン読者登録だけ
登録は無料。Web上から読者登録フォームにご記入いただけば、どの記事にも1年間フリーアクセス可能!
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Interference Technology最新号
最新記事立ち読み
バックナンバー一覧
Interference Technology 2012年1月号(No.30)
□
放射エミッションの低コスト卓上対策法 <ノイズ対策>
第30号
2012年1月発行
□
アナログからデジタルへ <ノイズ対策>
… 原子力発電所内の電磁環境調査(10 kHz 〜 6 GHz の放射エミッション)
□
電磁妨害源と、その妨害源による最も重要な影響 <設計>
… EMI の発生源の増加により、製品やシステムのインターオペラビリティを維持する
責任者にとって、大きな課題が生まれている
■
Interference Technology Japan 概要
発行間隔
隔月発行
主な読者対象
日本国内の品質管理者、電気・電子・筐体設計エンジニア全般およびEMCに興味のある方
翻訳元記事
ITEMパブリケーションズ提供
掲載内容
新しいEMC設計技術・ノイズ対策技術
最新の規格要求基準とその試験方法
国際規格のアップデート
試験機器情報
世界のEMC関連ニュース
その他EMC関連の展示会、国際会議、規格制定機関に関する情報
体裁
1号につき30-40ページ前後、インタラクティブ・オールデジタルマガジン
(ご参考)
■
ITEMパブリケーションズ(ITEM Publications)
米国ペンシルバニア州プリマスミーティングを本拠地とし「Interference Technology」誌の印刷版およびオンライン版を、英語と中国語で発行。会社設立は1970年、現在では世界60ヵ国以上に読者を持ちEMC・電磁波ノイズ問題に関する卓越した情報発行源に成長している。
URL:
http://www.interferencetechnology.com/
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テュフズードオータマ
ITEMパブリケーションズ
(できれば英語にてお願いいたします)